ベジママには危険な添加物は含まれていない?

ベジママ 添加物

妊活のために飲む以上、添加物があるサプリは避けたいと思うのがホンネですよね。

しかしそれは単に「添加物=危険、体に害をもたらす」というイメージが強いからではないでしょうか?

添加物の種類によっては体に影響のないものもあります。では、ベジママには添加物は含まれているのか?

含まれているとしたら、それは危険なものなのか?安心して飲めるものなのか、実際に調べてみました<(`^´)>

ベジママに含まれている添加物は2種類!その安全性は?

調べたところ、ベジママには添加物がしっかり含まれていることが分かりました。

その添加物とは「結晶セルロース」と「ステアリン酸Ca」の2種類です。

「えー!じゃあ、ベジママを飲んだら副作用とか起きるのでは…!?」と心配された方、安心してください。

結晶セルロースもステアリン酸Caも、葉酸サプリでは度々使用される添加物なので配合されていること自体、特に珍しいわけではありません。

2つともサプリの形状にするために使われるものであり、使用量を守れば体に害を及ぼす危険性もないので安心してください。

ベジママには体に影響はないと言っても添加物が入っていることにショックを受けた人もいるかもしれません。

ただ、他社のサプリに比べるとかなり種類は少ないほうなのであまり気にしないほうが良いでしょう。

結晶セルロースとは?

サプリを固めるために使用される添加物で、他社の葉酸サプリにもよく配合されています。

毒性を示唆する証拠はありませんが、逆に100%安全とは言い切れないので使用量を守るのは必須となります。

ベジママにも使用されていますが、もちろん1日4粒の摂取目安さえ守れば副作用の心配はまずないでしょう。

ステアリン酸Caとは?

こちらも結晶セルロース同様、他社の葉酸サプリではよく使用される医療品添加物です。

水と油のように混ざりにくいものを混ぜ合わせる時に使用されます。

安全性は確かに高いですが、100%安全というわけではないので、こちらも使用量はしっかり守るようにしましょう。

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